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2006年11月 7日 (火)

念願の温泉卵

4_19 ちゃんと仕事をした後、Uちゃんの同僚たちに散々バカにされながら、ゆで卵を作るべく、サブサブ名物の温泉に行く。温泉と言っても日本のそれとは全く違って、ただボコボコと温泉が湧き出しているところで現地の人たちが気長にダロイモなどの主食を茹でているだけ。もっと有効活用したらいいのに。やってみたかったけれど、さすがに1人ではできなかったことをUちゃん(卵投入、引き上げ担当)を巻き込んで、ついに実行。 半熟バージョンを現地人に凝視されながらその場で食べ、固ゆでバージョンができた時にはきれいな夕焼けが広がっていたので、5_13 急いで海辺に行って桟橋に座り、真っ赤な空と海を眺めながらゆで卵を食べたのでした。その味は、いつものよりたぶん、おいしかったような。Uちゃん、私たちもうすぐ30歳だったね、忘れてたよ。

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コメント

同僚にあんなにバカにされるとはね…。帰ったら「汚いんでしょ?」って言われた。「あんたのハートよりかはマシだった」って…言ってないけど私も汚れてるね。
MHってスーパーの袋に卵を入れてゆでてて、なんでそこらへんにいたオヤジに「袋のMHが見えるようにしろ」って言われたんだろうね。きっと意味ないんだろうな。

な→何にも意味はなかったと思うよ。あの人は妙にうざかった。

投稿: aoumigame | 2006年11月12日 (日) 21時09分

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